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確かな技術と新たな発想 新しいライフスタイルを提案します

TEL. 048-813-3170

〒336-0017 さいたま市南区南浦和2-32-1

会社方針抗菌ライト

ナノシルバー+酸化チタンの抗菌力が生活空間を変えます。

「照明+抗菌作用」、まったく新しいコンセプトのもとに開発された抗菌電球(CCFL-11)と抗菌蛍光灯(40D-25W)です。 そのものでも十分な省エネ効果(従来比で、抗菌電球は1/5 抗菌蛍光灯は1/2の電力で点灯します)が期待出来ますが、何と言ってもこの製品の特徴はその抗菌作用にあります。 電球(蛍光灯)のカバーに塗布した「銀イオン」が、CCFL素子の発する電界(電位)でイオン化され、抗菌力のあるナノシルバーを発生させます。 又、管体内に含まれる「酸化チタン」の光触媒作用を使って周囲の脱臭・防カビなどにも効果があります。(特許製品) CCFL素子自体はLEDではありませんが、冷陰電極構造の為 ①あまり熱を出さず、②蛍光灯に近い色合いで、③寿命も設計上 50,000時間あります。 皆さんがお使い頂いている「パソコンの液晶画面」のバックライト用として開発されたCCFLである事を想像すれば、このスペックはご納得頂けるのではないかと思っています。 ご家庭や職場の食堂・厨房に、衛生面で心配となるトイレ・洗面所等にも最適です。又、大勢の方が往来する病院・受付などのフロアー、感染・伝染病などを心配される介護施設等にも如何でしょうか。

防カビ・消臭・除菌・防汚  照明が空気を変えます。

CCFL蛍光灯、CCFL電球のカバーのポリカーボネイトに、酸化チタンとナノシルバーを特殊な方法でコーティングすることにより、光触媒反応とナノイオンが発生して抗菌作用が働きます。その製法・技術で、特許を取得。(台湾特許取得No.TW M442154U1・日本国内では実用新案取得No.U3188344) 
点灯しているだけで、殺菌・除菌・抗菌・脱臭・消臭・防汚・防カビ・有機物(花粉など)の分解をします。
今までは、明かりを取るためだけだった照明、 これからは、明かりと一緒に、清潔・安心・安全を室内に満たします。
自然に、手間無く、音も無く、コストも減らし、有害菌も減らして、明るく、室内環境を整えます。

   消費電力(W)
一般蛍光灯との削減比
 設計寿命(h)  点灯寿命/年
(10h×245日)
電気料節減額(/年)
*1kw/h:2.5円換算
8h×356日 
 一般蛍光灯  43.5W   100%  8,000h  3.27年  \3,176  ±0
 インバータ式蛍光灯  38.0W   13%削減  12,000h  4.9年  \2,774  \-402
 LED蛍光灯  23.0W   47%削減  40,000h  16.3年  \1,679  \-1,497
 CCFL抗菌蛍光灯  25.0W   43%削減  50,000h  20.4年  \1,825 \-1,351
    

LEDとは違います。

蛍光灯は放電という仕組みを使って、光を得ます。 LEDは半導体pn接合の中で電子エネルギーを光に変えます。
光を得る方法が根本的に違うので、光の質、照明器具としての寿命、消費電力などに違いが出てきます。 蛍光灯もLEDも、同じように明るくなりますが、光の質は違います。 LEDの光は指向性が強いので、たとえるなら、鋭くまっすぐ飛び込んでくるような光です。
CCFL抗菌ライトの光は指向性が低いので、たとえるなら、おひさまがまんべんなく照らすように、ふんわり全体を照らします。そして色の見え方を変えないので患者さんの顔色や食品の色あいが、今まで通り自然に見えます 。
    

殺菌灯とも違います。

強力な紫外線を利用する殺菌灯は人体にも影響を及ぼしてしまいます。
殺菌灯は、直接、殺菌灯の光を見ると失明の恐れもあるので、人が見ないように、人に当たらないようにして使用します。
抗菌ライトは、ナノイオンと光触媒反応を利用して、小さな小さなナノのレベルで、直接、細菌やウィルス、有機物に対して働き、人、ペット、植物に無害ですから、色々なところで、いつでも安心して使えます。